現況確認空撮・不動産空撮写真

土地や建物の現況を、ドローンで上空から分かりやすく記録します。士業の方の業務資料、売却物件や分譲地の販売資料、建物外観の確認など、地上写真だけでは伝わりにくい情報を写真データとして納品するサービスです。
1. 売却物件の現況確認や士業の方の業務資料に

現況確認空撮・不動産空撮写真は、土地や建物の現況を上空から撮影し、業務資料や販売資料として活用しやすい写真データを納品するサービスです。
地上からの写真だけでは伝わりにくい敷地全体の形状、前面道路との関係、周辺環境、建物外観の位置関係などを、ドローンにより俯瞰して記録できます。
設計士、土地家屋調査士、宅地建物取引士など士業の方の現況確認資料、不動産会社様の売却物件・分譲地資料、建築会社様の計画地確認、所有者様への説明資料などにご利用いただけます。
納品は写真データ5枚程度を基本とし、横長16:9または縦長9:16をお選びいただけます。料金は11,000円(税込)からです。
撮影前には、現地状況、飛行条件、周辺環境を確認します。天候や安全管理上の理由により撮影できない場合や、許可・確認に日数を要する場合があります。
本サービスは境界、越境、建物の劣化や不具合を断定するものではなく、目視確認の補助資料としてご活用いただくものです。
四国中央市を拠点に、観音寺市・三豊市・新居浜市・高松市周辺まで対応いたします。
2. (サンプル)区画形状

3. (サンプル)給水メーター・水路架橋 付近

4. (サンプル)境界 擁壁 付近
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5. その土地、子どもさんは場所が分かりますか?|相続前の土地確認とドローン活用
親が所有する土地や農地について、子どもさんが正確な場所を把握していないケースは少なくありません。相続前に、地番や地目などの公的資料とあわせて、ドローンによる上空写真や動画で土地の位置や周辺状況を記録しておくことで、家族に分かりやすく残せます。昔の使われ方や管理上の注意点も整理し、報告書としてまとめておくことで、将来の相続や資産整理にも役立ちます。▼詳しい内容は画像をタップしてご覧ください。

6. Instagram 家族に伝える「不動産の記録」サービス
▼詳しい内容は画像をタップしてご覧ください。
10. 「まとめページ」は、こちらから。

11. 「料金目安」は、こちらから。
https://landview.jp/blog/20250404_3250/
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