ドローン空撮・屋根点検サービス|土地・建物の撮影・確認

Land view(ランドビュー)では、四国中央市を拠点に、観音寺市・三豊市・新居浜市・高松市周辺まで、不動産・建築に活用できるドローン空撮を行います。
国家資格「二等無人航空機操縦士」の技能証明を取得し、登録済み機体とリモートIDを使用。
飛行条件を事前に確認し、必要な手続きと安全対策を行ったうえで、分譲地や売却物件のPR、空き家・敷地確認、土地の現況記録など、目的に応じた写真・動画をご提供します。
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目次
1. 第1回|不動産を上空から分かりやすく伝える空撮サービス
4. 第4回|建売住宅・モデルハウスを上空から撮影するメリット
5. 第5回|造成前・造成中・完成後を同じ方向から記録するメリット
6. 第6回|空撮写真に区画・道路・方角を表示するときの注意点
8. 第8回|屋根・外壁の確認にドローンを活用するときの注意点
9. 第9回|地上写真と空撮写真を組み合わせて物件を紹介する
10. 第10回|前面道路と物件への進入方向を空撮写真で伝える
11. 第11回|広い土地・事業用地の全体像を上空から伝える
13. 第13回|建物・駐車場・庭の配置を空撮写真で分かりやすく見せる
14. 第14回|完成住宅・完成見学会をドローン空撮で紹介する
15. 第15回|説明文字を入れやすい空撮写真を撮影するポイント
16. 第16回|Instagram用の不動産空撮写真で意識したい画角
17. 第17回|ホームページ用の不動産空撮写真で意識したい画角
18. 第18回|Instagram用とホームページ用を別々に撮影する理由
1. 第1回|不動産を上空から分かりやすく伝える空撮サービス
地上からの写真だけでは伝わりにくい敷地全体の形や道路とのつながり、周辺環境を、ドローン空撮で分かりやすく見える化します。不動産会社・建築会社の販売活動や顧客説明に役立つ、写真・動画の活用方法をご紹介します。▼詳しい内容は画像をタップしてご覧ください。

2. 第2回|分譲地の販売に空撮写真を活用するメリット
分譲地の販売では、区画図や地上写真だけでは全体の広がりや道路とのつながりが伝わりにくいことがあります。ドローン空撮を活用すると、各区画の位置関係や周辺環境を一枚の写真で示し、購入検討者に分かりやすく説明できます。▼詳しい内容は画像をタップしてご覧ください。

3. 第3回|売土地の販売にドローン空撮を活用するメリット
売土地の販売では、地上写真だけでは敷地全体の形や前面道路との関係、周辺環境まで十分に伝わらないことがあります。ドローン空撮を活用すると、1区画の土地でも特徴を上空から分かりやすく示し、購入検討者の理解を助けられます。▼詳しい内容は画像をタップしてご覧ください。

4. 第4回|建売住宅・モデルハウスを上空から撮影するメリット
建売住宅やモデルハウスは、地上からの写真だけでは建物と敷地、駐車場、庭、前面道路との関係まで十分に伝わらないことがあります。ドローン空撮を活用すると、建物全体と周辺環境を一度に見せ、購入検討者に暮らしのイメージを分かりやすく伝えられます。▼詳しい内容は画像をタップしてご覧ください。

5. 第5回|造成前・造成中・完成後を同じ方向から記録するメリット
造成工事は、着工前・施工中・完成後で現地の様子が大きく変わります。ドローンで同じ方向から継続的に撮影しておくと、工事の進み具合や敷地全体の変化を比較しやすくなり、土地所有者への報告や社内資料、施工実績の記録にも活用できます。▼詳しい内容は画像をタップしてご覧ください。

6. 第6回|空撮写真に区画・道路・方角を表示するときの注意点
空撮写真に区画線や道路、方角を表示すると、分譲地や売土地の位置関係を伝えやすくなります。一方で、表示方法を誤ると実際の境界や道路幅を示しているように見えることもあります。販売資料として活用する際の注意点を整理します。▼詳しい内容は画像をタップしてご覧ください。

7. 第7回|売土地の広さと形状を上空から伝える
売土地の販売では、面積の数値や区画図だけでは、土地の広さや形状を具体的にイメージしにくいことがあります。ドローンで上空から撮影すると、敷地全体や前面道路、隣接地との位置関係を一枚の写真で示し、購入検討者へ分かりやすく伝えられます。▼詳しい内容は画像をタップしてご覧ください。

8. 第8回|屋根・外壁の確認にドローンを活用するときの注意点
屋根や外壁は地上から見えにくく、高所へ上って確認するには危険が伴います。ドローンを活用すれば、屋根材や雨樋、外壁上部などを写真で記録できますが、撮影で分かる範囲や安全面、専門的な建物診断との違いを理解しておくことが大切です。▼詳しい内容は画像をタップしてご覧ください。

9. 第9回|地上写真と空撮写真を組み合わせて物件を紹介する
物件紹介では、地上写真と空撮写真のどちらか一方だけでなく、両方を組み合わせることで、建物や敷地の細部と全体像をバランスよく伝えられます。購入検討者に現地の特徴を理解してもらうための、効果的な写真構成を考えます。▼詳しい内容は画像をタップしてご覧ください。

10. 第10回|前面道路と物件への進入方向を空撮写真で伝える
売土地や建売住宅を紹介する際、前面道路の位置や物件への進入方向は、購入検討者が現地を理解するための重要な情報です。空撮写真を活用すると、道路と敷地のつながりを一枚で示し、来訪前にも位置関係を分かりやすく伝えられます。▼詳しい内容は画像をタップしてご覧ください。

11. 第11回|広い土地・事業用地の全体像を上空から伝える
広い土地や事業用地は、地上写真だけでは敷地全体の広がりや道路、周辺施設との位置関係を伝えにくいことがあります。ドローン空撮を活用すると、土地全体を一枚で把握しやすくなり、事業計画や購入検討、社内説明に役立つ資料として活用できます。▼詳しい内容は画像をタップしてご覧ください。

12. 第12回|中古住宅の建物と敷地を一枚の写真で伝える
中古住宅を紹介する際、地上からの外観写真だけでは、建物と敷地、駐車場、庭、前面道路との位置関係まで一度に伝えにくいことがあります。ドローンで斜め上空から撮影すると、建物全体と敷地の使われ方を一枚の写真で分かりやすく伝えられます。▼詳しい内容は画像をタップしてご覧ください。

13. 第13回|建物・駐車場・庭の配置を空撮写真で分かりやすく見せる
住宅を紹介する際、建物だけでなく、駐車場や庭、玄関までの動線、前面道路との関係まで分かると、購入検討者は暮らしをイメージしやすくなります。ドローン空撮を活用すれば、敷地全体の配置を一枚の写真で分かりやすく伝えられます。▼詳しい内容は画像をタップしてご覧ください。

14. 第14回|完成住宅・完成見学会をドローン空撮で紹介する
完成住宅や完成見学会では、建物の外観だけでなく、敷地全体や駐車場、庭、前面道路との関係まで一緒に見せると、暮らしのイメージが伝わりやすくなります。ドローン空撮を活用し、住宅の魅力を分かりやすく紹介する方法を考えます。▼詳しい内容は画像をタップしてご覧ください。
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15. 第15回|説明文字を入れやすい空撮写真を撮影するポイント
空撮写真に区画線や道路、方角、物件名などの説明文字を加える場合は、撮影時から文字を入れる位置を考えておくことが大切です。建物や土地を画面いっぱいに写すだけでなく、余白を意識することで、ホームページやInstagram、販売資料に使いやすい写真になります。▼詳しい内容は画像をタップしてご覧ください。
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16. 第16回|Instagram用の不動産空撮写真で意識したい画角
Instagramで不動産を紹介する際は、スマートフォンの縦長画面で見たときに、建物や土地の特徴が一目で伝わる構図が重要です。実際に投稿画面へ入れてみると、ホームページ用の写真とは必要な画角が大きく異なることが分かります。▼詳しい内容は画像をタップしてご覧ください。

17. 第17回|ホームページ用の不動産空撮写真で意識したい画角
ホームページ用の不動産空撮写真では、物件だけでなく周辺環境まで見せられる横長構図が使いやすい一方、パソコンとスマートフォンでは見え方が大きく異なります。実際の更新作業を踏まえ、掲載後まで考えた撮影のポイントをご紹介します。▼詳しい内容は画像をタップしてご覧ください。

18. 第18回|Instagram用とホームページ用を別々に撮影する理由
Instagram用とホームページ用の写真は、同じ物件でも必要な画角や余白が異なります。空中で簡単に縦横を切り替えられるわけではなく、実際の撮影では確認と調整を繰り返します。用途ごとに撮り分ける理由を、実際の撮影経験からご紹介します。▼詳しい内容は画像をタップしてご覧ください。

19. 第19回|分譲地のPR画像に掲載したい情報
分譲地のPR画像では、空撮写真に多くの情報を詰め込めばよいとは限りません。区画番号や価格、土地面積、道路、方角など、見る人が最初に知りたい内容を整理し、写真の良さを残しながら分かりやすく伝えることが大切です。▼詳しい内容は画像をタップしてご覧ください。

20. 第20回|不動産PR写真は何枚あると分かりやすいか
不動産PR写真は、枚数が多ければ分かりやすいとは限りません。真上から見た方が伝わることもあれば、斜めや横からでなければ分からないこともあります。今回は、物件の特徴に応じて写真の役割を分け、必要な枚数を考える方法をご紹介します。▼詳しい内容は画像をタップしてご覧ください。

21. 第21回|不動産の短尺PR動画で伝えられること
不動産の短尺PR動画は、写真だけでは伝わりにくい敷地の広がりや前面道路、建物との位置関係を、短い時間の中で直感的に見せられるのが魅力です。今回は、30~60秒程度の動画で何を伝えられるのか、空撮ならではの見せ方を整理します。▼詳しい内容は画像をタップしてご覧ください。

51. 法令遵守と安全管理を前提に撮影します
ドローンの国家資格を取得していることだけで、すべての場所や方法で自由に飛行できるわけではありません。Land view(ランドビュー)では、使用機体の登録状況、飛行場所の空域、周辺の住宅・道路・電線等、第三者の立入り、土地・施設管理者への確認、必要な飛行手続き、天候や風速などを案件ごとに確認します。
撮影日程を優先して、必要な確認や手続きを省略することはありません。クライアント様の信用や事業活動に影響を与えないよう、適法かつ安全に撮影できることを確認したうえで業務を実施します。
52. その土地、子どもさんは場所が分かりますか?|相続前の土地確認とドローン活用
親が所有する土地や農地について、子どもさんが正確な場所を把握していないことがあります。土地家屋調査士の先生との会話でも、相続後に「どの土地か分からない」と困る方がいるとの話がありました。相続前に写真や資料で整理して残しておく意味を考えます。▼詳しい内容は画像をタップしてご覧ください。

▼Instagram 家族に伝える「不動産の記録」サービス

53. 現況確認空撮・不動産空撮写真
土地や建物の現況を、ドローンで上空から分かりやすく記録します。士業の方の業務資料、売却物件や分譲地の販売資料、建物外観の確認など、地上写真だけでは伝わりにくい情報を写真データとして納品するサービスです。
https://landview.jp/blog/20250402_2534/54. (Photo)PR写真 空撮
売却物件や分譲地、土地、建物外観を、販売活動に使いやすいドローン写真として撮影します。地上写真だけでは伝わりにくい敷地全体、前面道路、周辺環境を、上空から分かりやすく記録します。
https://landview.jp/blog/20250402_2535/55. (Movie)PR動画 空撮
売却物件、分譲地、土地、建物外観を、Instagramやホームページ、販売資料に活用しやすいドローン動画として撮影します。地上からでは伝わりにくい敷地全体、前面道路、周辺環境を、上空から動きのある映像で記録します。
https://landview.jp/blog/20250402_2536/56. 空き家・屋根チェック
空き家や建物の屋根、雨樋、敷地全体の状況を、ドローンで上空から確認し写真で記録します。地上からでは見えにくい屋根まわりや敷地の状態を、所有者様への報告資料や管理記録として活用できるサービスです。
https://landview.jp/blog/20250402_2537/57. 「簡易見積り」
ドローン空撮・屋根点検サービスの簡易見積りページです。現況確認、PR写真、PR動画、空き家・屋根チェックなど、ご希望の撮影内容をお知らせいただくことで、料金目安や対応可否を確認いたします。
