不動産・建築向けドローン空撮サービス|土地・建物・分譲地の撮影

青空の下、樹木の上空を飛行する不動産・建築向け空撮用ドローン

Land view(ランドビュー)では、四国中央市を拠点に、観音寺市・三豊市・新居浜市・高松市周辺まで、不動産・建築の販売活動や業務資料に活用できるドローン空撮サービスを行います。

ドローン空撮は、写真や動画を撮影する技術だけでなく、機体登録、飛行場所・飛行方法の確認、必要な許可・承認、安全管理を適切に行うことが前提です。重量100グラム以上の無人航空機は航空法の規制対象となり、登録を受けていない機体を屋外で飛行させた場合には、罰則の対象となる可能性があります。

Land view(ランドビュー)では、国家資格「二等無人航空機操縦士」の技能証明を取得し、使用機体の登録、登録記号の表示、リモートIDの設定を完了しています。すべてのご依頼について、撮影場所、周辺環境、飛行条件を事前に確認し、必要な手続きと安全対策を行ったうえで撮影します。

分譲地や建売住宅、売却物件のPR撮影、空き家・敷地の状況確認、土地の現況確認や業務記録など、撮影した写真や動画の使用目的に合わせて、画角や納品方法をご提案します。


 

1. 第1回|不動産を上空から分かりやすく伝える空撮サービス

地上からの写真だけでは伝わりにくい敷地全体の形や道路とのつながり、周辺環境を、ドローン空撮で分かりやすく見える化します。不動産会社・建築会社の販売活動や顧客説明に役立つ、写真・動画の活用方法をご紹介します。
▼詳しい内容は画像をタップしてご覧ください。
 
ドローン活用 第1回|不動産を上空から分かりやすく伝える空撮サービス|土地や建物を空撮で確認するドローン活用イメージ写真|株式会社Land view(ランドビュー)

51. 法令遵守と安全管理を前提に撮影します

ドローンの国家資格を取得していることだけで、すべての場所や方法で自由に飛行できるわけではありません。Land view(ランドビュー)では、使用機体の登録状況、飛行場所の空域、周辺の住宅・道路・電線等、第三者の立入り、土地・施設管理者への確認、必要な飛行手続き、天候や風速などを案件ごとに確認します。

撮影日程を優先して、必要な確認や手続きを省略することはありません。クライアント様の信用や事業活動に影響を与えないよう、適法かつ安全に撮影できることを確認したうえで業務を実施します。