【区画提案】暮らしに“育てる楽しみ”をプラスできる土地について

今回は、四国中央市(柞田町丙1919-2、丙1919-1)において検討している
土地の区画提案について、新着情報としてご紹介します。
本件は「物件紹介」ではなく、土地の使い方や暮らし方のイメージを整理した提案を目的とした内容です。
【土地を「どう使うか」から考える区画提案】
土地の分割や売却を検討する際、「どの区画が一番良いか」「価格はいくらか」という点に
どうしても目が向きがちです。
一方で実務の中では、
・どのような建物を想定するのか
・敷地のどこを生活空間として使うのか
・将来、どのような暮らしを思い描くのか
といった 使い方の整理 がとても重要だと感じています。
今回の区画提案も、敷地条件や接道状況を踏まえながら、複数の使い方を想定できる形として整理を行っています。
【B区画の特徴について】
今回ご紹介している区画のうち、B区画については、住宅部分に加えて細長い敷地を含む構成となっています。
現在、この部分にはレモンの木やすだちの木が植えられており、家庭菜園や果樹を楽しむスぺースとしての活用も検討できる敷地です。
一般的な「建物を建てるためだけの土地」ではなく、暮らしの中に 育てる楽しみや外の時間 を取り入れたい方にとって、一つの選択肢になり得る区画だと考えています。
【本提案について】
本ページおよびLPでご紹介している区画図や内容は、現時点での検討案(概略) です。
分割内容や引渡条件、活用方法については、ご相談内容やご計画により調整が必要となります。
具体的な計画が決まっていない段階でも構いませんので、「この土地は自分たちの暮らしに合うのか」などといった整理から、お気軽にご相談いただければと思います。
【詳細はこちら】
本件については、区画提案の考え方やB区画の活かし方をまとめたランディングページ(LP) をご用意しています。
▶︎ [区画提案LPはこちら]
https://landview.jp/lp/kunitahei1919-2kukaku
株式会社Land viewでは、物件情報のご紹介だけでなく、
不動産をどのように活かすか・どう進めるか という整理からお手伝いしています。
今後も、このような取り組みについて
新着情報として発信していく予定です。

